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愛の選択の動画無料サイトまとめ!日本語字幕含め1話から全話視聴!

「愛の選択」は総合病院の産婦人科を舞台とした医療ドラマで、愛と命の尊さを考えさせられる韓国中が涙した注目作です。

医療の最前線で巻き起こる様々な問題に向き合う天才女医のへヨンがどのような決断を下しながら立ち向かっていくのかが見所になっています。

そんな「愛の選択」のフル動画を無料で見るための方法を、いろんな動画配信サービスやサイトを比較してまとめましたので紹介していこうと思います!

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結論から述べると無料動画があるか確認しましたが、ロマンスが必要2の予告編だったり韓国語字幕だったりとドラマ本編をたっぷりと楽しめるような動画はありませんでした。

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また、映像でも見たいけど、どんな内容なのかを把握してから視聴したい!という方のために、あらすじを既に視聴された方の感想と共にまとめました!

文章でどんな雰囲気のドラマなのかを掴んでから、映像でも2度楽しんで頂けると嬉しいです♪

第1話

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ドラマ「愛の選択」第1話 あらすじ
舞台は「韓国病院」。「本店」※産婦人科の新任科長として異動してきたソ・ヘヨンは、顔合わせをするより先に、現場でその辣腕を発揮しています。 ※この病院は総合病院ではありそうだけど、1度に2件の帝王切開ができない~麻酔科医がいない?設備がない?~ところを見ると、それほど大きな病院ではなさそうです。「本店」ということは「分院」なのかしらね~ 出産を前に痛みを訴えている女性と、出血して救急車で運ばれてきた女性 一見後者の方が深刻な病状のように(素人なら)思えましたが、それも胎児の心拍数を見れば明らかだったようで、ヘヨンはすぐに、最初の女性を手術室へ運ばせました。どうやら過去に開腹した経験があり、その痕がラプチャー(破裂)してしまったようなのでございます。 ヘヨンの腕は買うものの、揉め事を起こしてほしくないと忠告する院長(?)に、患者を救うこと=もめごとではないと言い切るヘヨンは、実に、おばさん好みのキャラでやんすカッコイイ~。
ドラマ「愛の選択」第1話 感想
颯爽と登場したのがコ・ジュウォンさん演じるNICUへ赴任してきた医師初めて好感が持てました(^^♪。コジェ島というところで「おイモ」を治療費代わりに受け取っていたこの医師は、なかなか素敵な人物のようです。エレベーターを断ったのもグ~。 第1話は、胎児の奇形を秘密にしておきたくて出血があっても我慢していたVIPの手術シーンで終わりました。前置胎盤どころか、癒着~穿通胎盤へと状況が深刻化した状態で、あのヘボ医者ではね~胎児どころか母体の命も危ない状態でございます。子どもも助かってほしいな。 と、出だしはまずまず、否、大いに気に入った「愛の選択~産婦人科の女医~」でございます。続きを見るのが楽しみです。

第2話

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ドラマ「愛の選択」第2話 あらすじ
子どもを産みたいから=夫の子どもだと確信したいから、血液検査をしなくちゃいけないの! 不倫の現場(買い物ですけどね)を目撃されたキム・ヨニムの脅迫に屈したわけではなく、胎児を助けたい一心で、血液検査に応じるヘヨンでした。結果を聞いて喜んでいるところを見ると、めでたく夫の子どもだったらしいですね。 また、奇形を案ずるあまり、自ら死産を望んでいたVIP患者のユンジンも、ヘヨンの見事な手術でその一命を取り留めます。その上、救命が危ぶまれた胎児まで、サンシクの献身的な治療によって助かってしまいました。 「どうして助けたのっ!?そんな子、ほしくなかったのに!」 生まれてみればやはりダウン症の可能性があるというその子をどうしても我が子と思えないユンジンなのです。しかもこの子のせいで離婚までされてしまったのだとか。 生まれてきた子に罪はない~この危機を脱したこの子は実に強い子です。 サンシクのこの言葉は、ユンジンの胸に届いたのでしょうか?
ドラマ「愛の選択」第2話 感想
個人的には、やはり母親に逢わせてあげたかったです。せっかくこの世に生まれてきたのに。生きるために生まれてきた、どうか治療を続けてほしいと願ったその思いは、きっと母親も同じだったことでしょうから。 どんなに辛い思い出でも受け止めてあげるのが親として最低限の愛情だったのではないでしょうかね~。 こんな場面に、否応無に毎日立ち会わねばならないヘヨンのお腹の中にもまた子どもが息づいています。本当は産みたいんだろうな。たとえ本人に産む気はなくても、日々育っているその子とヘヨンを、いち早く気づいたサンシクが気遣っている姿を見ると、ちょっとホッとしてしまいます。愛の選択~産婦人科の女医~は愛にあふれたドラマです。 たとえどんな状況にあっても、生まれてくる子どもに罪はない。絶対に助ける!その信念で命を取り上げ、救っているヘヨンなのですから、ここは是非、なんとか無事にその命をもこの世に送り出してほしいものだと願っています。産ませてあげたいですね。 感動がいっぱいつまった愛の選択~産婦人科の女医~命の誕生はまさに奇跡は来週もまたヒジョーに楽しみでございます。

第3話

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ドラマ「愛の選択」第3話 あらすじ
占いで男女の将来が決められたり、子どもを産む日にこだわったり(ま、こっちは分からなくもないですけど)、逃げる男、もしくは女を追いかけたり~こういう展開にはほとんど興味が沸かないのです。去るもの追わず~がモットーです(^^ゞ。 特にこの3番目=一方が既に清算しようとしている関係にどうしてしがみつこうとするのか、その心境がまったく理解できないのでございます。 あの看護師ヨンミの場合はまだいいですよ。不倫じゃなくて一応純愛のようですし。あんな半人前の医者、しかもママボーイなんか、さっさと別れて正解よ~おばさんが近くにいても、ヘヨンとおんなじことを言ったでしょう。 でも、そのヘヨンの元カレ(既に「元」でしょ)ユン・ソジンが、子どもができたと聞くとすぐに「始末しろ」と言ったくせに、しかも、結婚はできないと語ったくせに、今さらヘヨンにしつこく付きまとうっていったいど~ゆ~神経してるんでしょうね?「それだけの関係」だったのが分からんか~! その上、犠牲と妥協を伴う結婚というスタイルが嫌いだと言ったじゃないか?~などと、自分に都合のいい言い訳だけはしっかり覚えているんですヨ。
ドラマ「愛の選択」第3話 感想
出産シーンでは、今回初めて自然分娩を取り上げられたのが印象的でした。自然分娩とは言っても病院ではなく、デパートの一角というところがミソでしたけどさすが韓ドラ!(^O^)/。 出産経験がある妊婦なので、陣痛が来たらすぐに生まれてしまう! 経験があるのなら、高血圧を指摘されて入院指示が出ているというのに勝手に外出して買い物に出かけちゃうなんて~日本人では決してありえないことでしょうね。韓国人たくまし~!。 それでも、見知らぬ買い物客が見守る中、無事に赤ちゃんが生まれ、最初は産声をあげなかった赤ん坊が元気に泣き出したシーンはなかなか感動的でした。ホッとしました~。化粧っけがまったくないお母さんの笑顔キラキラ輝いてましたよね♪実に美しかったです。 韓国ドラマ~愛の選択~産婦人科の女医~は、来週も続きを見るのが待ち遠しいです。愛の選択~産婦人科の女医~は感動いっぱいの名作です(^^)v。

第4話

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ドラマ「愛の選択」第4話 あらすじ
ユン・ソジンとの交際にピリオドをうとうとするヘヨン。車を飛ばして鬱憤を晴らそうとするも、スピード違反で捕まってしまいます。飲酒運転を疑われますが、車を降りた途端につわりで吐いてしまったようです。 きちんと病院で診てもらってください 。顔に似合わずなかなか優しい警察官だったのですが、この人の奥さんがヘヨンの病院に患者として担ぎ込まれてきます。 患者は脳内出血で緊急手術を必要としています。胎児はまだ22週~まずは母体を助けるのが先決よ。 でも不幸なコトに、この患者は脳死状態になってしまいました。 せめてあと1週間、母体が持ちこたえてくれれば胎児を救えるかもしれない。 が、たとえ23週に入っても、その生存確率は1%~妻と子どもを失うかもしれないと知った夫のジュンソクはひどく困惑してしまいます。衝撃の宣告。死にかけた母親の胎内で子どもが無事に育つのか?それもスゴイですね~。
ドラマ「愛の選択」第4話 感想
この子をこの世に送り出すためにここまで頑張って生き長らえたギョンランさんの気持ちを思うと泣けて泣けて仕方がありませんでした。よく頑張ってくれた!ようやくその使命を終えて、麻酔科医が彼女の呼吸器を外す瞬間もまた実に切なかったです。もう少し、もう少し待ってほしい~。 心配するな~ちゃんと育てるから。 子どもの顔をギョンランに見せながら涙するジュンソクに、ヘヨンが死亡宣告を通知します。亡くなった後~腹部縫合の間、その手を握り続けながら魂が抜けてしまったかのように妻を見守るジュンソク、NICUに運ばれる赤ん坊を、泣きながら見送るヘヨン。あの涙は何を意味していたのか? 他にも、ワン先生(ジェソクは不妊治療の医師だったのですね)の知人に子どもを持つ持たないでもめていた夫婦がいました。まあ、こればかりはその夫婦の生き方・考え方ですから、個人的には、他人がどうこう言うべきではないような気がしますけど。 こんな感動いっぱいの愛の選択~産婦人科の女医~は、来週も続きが楽しみでございます愛の選択~産婦人科の女医~はなかなか素敵なドラマです。

第5話

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ドラマ「愛の選択」第5話 あらすじ
18歳の女性がレイプされたと産婦人科の門を叩きますが、どうやらこんな事件は2度目らしい。しかも、親がこれを盾に犯人とその家族を脅迫して慰謝料を請求している~というのはかなりショックな事実でした。いったい子どもを何だと思っているのでしょうか。あれは本当に実の母親なの? 暴行された体の痛みよりも、娘として、人間として扱われない心の痛みの方が辛かった、夢だと思えば耐えられる。 こんな子がいるのですね。早く大人になって親元を離れて独立できるとよいのですが。 もう1つのテーマには泣けました。号泣です。2話の「秘密」で生まれた双子ちゃんのひとりが、とうとう天に召されてしまったのです。お母さんに会わせてあげたかった。愛の選択~産婦人科の女医~は素敵なドラマ 。魚鱗癬という重い病気に罹患していたこの子は、生まれた時からその寿命の短さを宣告されていた赤ちゃんでした。奇跡を願っていたけれど・・・。外見の酷さからも、他の家族にはいっさいその生存を知らされず、父親だけがずっとこの子を見舞っていたようです。名前はイッチと名づけられていました。
ドラマ「愛の選択」第5話 感想
息子の死を知った父親の顔は、それはそれはかわいそうでまともに見ることができませんでした。面倒を見てくれてありがとうございました。父さんが悪かった。来世で必ず会おうな。 自分の子どもを始末しようと考えているヘヨンは、この光景に何を思っていたのでしょう。 いつも定時に帰っているくせに忙しぶっている麻酔科医が、その傲慢振りを逆手に取られ、痛みに苦しむ自分の妻に鎮痛剤を打つことができず、髪をかきむしられている様子は、このドラマにはめずらしくくすくす笑えたシーンでした。日本の麻酔科医(死ぬほど忙しいらしいです)とはエライ違いですね~。 仕事熱心なあまり、おなかの子を顧みない振る舞い。激しい心肺蘇生やCTによる被爆などを心配して、ヘヨンを放っておけないサンシクが、そのヘヨンとの仲を皆に疑われているらしい様子もまた微笑ましいです。いっそ早くくっついちゃえ!

第6話

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ドラマ「愛の選択」第6話 あらすじ
忙しい中、休暇を取って個人病院を訪ねたヘヨンは、友人に呼び出されてやってきたサンシクと鉢合わせてしまいます。ヘヨンは、アルバイトの夫を雇い、中絶手術にやってきたのです。 妊娠初期のヘヨンをなにくれとなく気遣うサンシクに、もう気遣いなどいらないといったヘヨンの言葉の真意を理解したサンシクですが、それでもまた彼女を止めずにはいられません。 が、そのやり取りの最中、子どもを二人抱えて出産にやってきた妊婦=ヤン・ミスンが胎盤剥離を起こした後、DIC(播種性血管内凝固症候群)を起こしていることを知ります。個人病院では扱えない症例ですね。 病院中が騒然とする中大病院へ搬送しよう!、既に患者ではなく医師に返ったヘヨンは、搬送先である韓国病院のスタッフにてきぱきと指示を出し、サンシクとともに職場へと戻っていきました。 大量出血により血圧が低下したミスンは、手術の後、映像医学科で塞栓術を施されますが、それでも腹部からの出血が治まらないようです。 しかも、本人のみならず、ミスンの娘ユビンもまた腸重積を患っているようなのです。これはクリニックにおいてサンシクがいち早く発見しています。
ドラマ「愛の選択」第6話 感想
開腹して出血点を探すしかない! DICは本当に厄介な症状なのですよね。止めても止めても出血が治まらない。 でも、幸運なコトにこのミスンのDICは慢性ではなく一過性のものだったらしく、ヘヨンの決死の手術でようやく止血することができたようです。母親の無事を聞いて泣き出すスビン~安心してようやくこれまでの不安が噴出してきたのでしょう。よく頑張ったわね。 ところが・・・「正義の代償」がやってきました。 患者の命は救えたものの、ヘヨンのおなかの赤ちゃんは、この激務に耐えられなかったようです。クタクタになって帰宅したヘヨンの足元には血が滴り落ちてきました早期流産の危険か?。 外に停めたヘヨンの車のテールランプがつけっ放しになっていたことから、きっとサンシクが気が付いてくれるのでしょうね。お節介で本当によかった♪ユビンを救おうとバルーンを強行させたサンシクを「好き勝手な人間」と評したユン室長に、ヘヨンは連絡しないで正解でしたよ。絶対結婚できない状況にありながら不倫関係を持つのは「好き勝手」じゃないって言うんでしょうかね。

第7話

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ドラマ「愛の選択」第7話 あらすじ
ヘヨンの家を訪れたサンシクは、倒れているヘヨンを⾒つける。 サンシクは急いで応急処置をして、救急⾞で病院に搬送した。 ジェソクのおかげで妊娠していることがばれずにすんだヘヨン。 しかし超⾳波検査を拒み続け・・・。ヘヨンは今(切迫)流産の危機にさらされています。一旦流産が進行してしまえば、なす術はない。黄体ホルモンの投与も、副作用を考えればあまりお勧めできるものではなさそうですしね。 でもせめて胎児の状態を知るべきだと主張するサンシクに対し流産なら胎児を取り出さなければ!ヘヨンと付き合いの長いジェソクは、その心情をとっても深く理解しているようです。ヘヨンは子どもの誕生を手放しで喜べる状態ではないからです。さすがよくご存知です。 夫でもなく、子どもの父親でもない男に相談しても、子どもと自分の将来が変わるわけじゃない 男性同様、否、男性以上に血のにじむ思いをして手に入れた高いキャリアを捨てる覚悟が無ければ、子どもなど育てられるものではない。 サンシクの優しさも嬉しいですが、ジェソクの、一見クールなようでも実は親身な思いやりもまた心地良いですね。チッチッケのポイント急上昇中。
ドラマ「愛の選択」第7話 感想
今回のエピソードは、ヘヨンの流産の危機も勿論なんですが、もうひとりの患者=サンシクの友人の病気のほうが、おばさん的には気になってしまいました。 ループス~全身性エリテマトーデス(SLE) 本来なら、自己を守るために働く免疫機構が、その自己を攻撃するという、いわゆる「自己免疫」の疾患です。日本だと「膠原病」という名前の方が一般的かもしれませんね。 おばさんもSLEではないものの同じ自己免疫疾患という爆弾を抱えているので、とても他人事には思えませんでした。 自分が東洋医学(漢方薬や食事改善何度ホジュンに憧れたかvv)によって寛解にいたった経緯から(自己免疫疾患は一種の「アレルギー」なので治癒という言葉は使えません)余計にそう思うのですが、せっかく韓国という東洋医学(韓医学)の発達した環境にありながら、西洋医学=強い副作用を伴う薬物治療にしか頼れないのは実に気の毒に思えてなりません。漢方の大学まであるのにね。

第8話

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ドラマ「愛の選択」第8話 あらすじ
ヘヨンは性教育の講義を⾏うために⾼校を訪れた。 避妊や望まない妊娠について語るヘヨンに、⽣徒たちは驚く。 ⽣徒たちの中に、妊娠の疑いがある⼥⼦⾼⽣がいた。 ⼀⽅、ヨンミはトイレに捨てられていた⾚ちゃんを⾒つける・・・。ヘヨンの友人=ウンミは、卵巣がんの抗がん剤治療のため病院を訪れます。ここ数年、女性のガンと言えば乳がんばかりに注目が集まりがちですが、実はコレ、卵巣がんもまたかなりの勢いで増加しているのだそうです。しかも閉経前の若い女性にも増えているのだそうですよ。第8話に関しては、引越し準備で忙しかったこともありましたが、個人的にはあまり語りどころがなかった気がしました。ヘヨンがようやく自らの超音波検査をしてくれてホッとしましたけどね。そうそう、おばちゃん代表この人の迫力はすごい!!のようなヘヨンオンマの行動にも呆れちゃいました。まさかサンシクのゴミをあさるなんて。
ドラマ「愛の選択」第8話 感想
人間は「寿命」によって生かされているのだと思ってみても若くて美人な上に才能にもあふれている。ピアニストとして生きてきたウンミが、音楽に理解が無いばかりか、人間としての情も無い男性と結ばれることになったことだけが、なんともやりきれない気がしました。しかも夫は保険金目当て。せめて残り1年の命を、精一杯輝かせてほしいものだと願ってやみません。演奏会のためにがんばってほしい。 また、こちらはジソクの患者=ユ・ジョンジュもまた気の毒なケースでした。 7年前に胃がんを克服したジョンジュは、術後ずっと不妊治療に励み、ようやく懐妊したと思いきや、今度は卵巣への転移が見つかったのです。 子どもより母体を優先すべきだ 。ヘヨンの主張は至極最もですが、ジョンジュの長年の努力と苦悩を間近で見てきたジソクは、そう簡単に結論を出すことができません。 たとえ母親が死んでも、思いやりのある完璧なパパがいるから。

第9話

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ドラマ「愛の選択」第9話 あらすじ
どうして⾃分に⼲渉するのかと、ヘヨンはサンシクに問う。 保護者同意欄にサインをしたのは⾃分だからだと⾔うサンシクにあきれるヘヨン。 ヘヨンの友⼈であるピアニストの⼥性が卵巣癌で⼊院した。 友⼈の⺟親から状況を聞いたヘヨンはショックを受ける。 姑は友⼈と夫の離婚話を持ちだし、⺟親ともめる。 ⼆⼈を⽌めようとするヘヨンだったが・・・。第9話はとても見応えのあるエピソードでしたね。立場の違う卵巣がんの患者が「最期」の瞬間から目を背けることなく、自分たちの限りある生をどう輝かせるか、残されるものに対し、命をそして志をどう受け継いでいくか、真正面から立ち向っていく姿には心を打たれました女性ならではの疾病です。 私達はどうしても「死ぬこと」を恐ろしいこと、回避したいことと考えがちですが、生きることこれ即ち死に近づいていくことであり、「悔いを残さずに死を迎えること」こそが実は最も尊い生き方なのだ~こういう場面に出くわすと、いつもそんなことを思い知らされます。
ドラマ「愛の選択」第9話 感想
夫に全てを託し、我が子を生むことのみに全力投球すると決めたジョンジュを、いったい誰が責められましょうか? ~でもあのケースならあと8週待って胎児を取り出した後に治療開始という手もあると思うんですが~ 「最後に残したいもの」 それがたとえどんなものでも、本人自身が決めたことなら、それが本人にとっても周囲にとっても最善の道に違いないのです。 たとえ夫がいなくても、キャリアを少しだけあきらめても、支えてくれるパートナーを見つけつつあるヘヨンは、これからいったいどんな道を選択しようというのでしょうか。愛の選択~産婦人科の女医~ヘヨンの選択? そのパートナーがサンシクなのかジソクなのか~その辺もこれからの見どころになりそうでございます。どっちでもいいよね~。ま、オンマは「クリームスパゲッティ/生クリームなし調査員を装って個人情報まで聞き出しちゃった(^O^)/」の作れるサンシクを気に入りそうですけど。

第10話

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ドラマ「愛の選択」第10話 あらすじ
イイ年をした娘のことが心配でたまらない、実は気のいいおっかさん憎めないおばさんざんす~へヨンママに、高校生にして妊娠してしまい、自ら調査の上「里親」を探し出してきた少女、長年不妊治療に耐え、ようやく授かった子どもが奇形だったことに大きなショックを受ける母親。これは可愛そうでしたvv。そして、 「母親になる試験があればいいのにそうすれば悩まなくて済むのにvv~合格すれば親の資格がもらえるの」 と、養子縁組を成功させるため必死で勉強する少女の前で、素直に迷いを口にするヘヨン。そしてこれは、サンシクにだけ明かしたヘヨンの本音なのですが、ヘヨンは妊娠したことが怖くてたまらなかったそうなのです。 母親に知られたらどうしよう。たとえ産んでも仕事との両立は難しいだろう。異常があった時、いっそ流産してくれたらと何度思ったかも知れない。ようやく言えた^^。 本音を言えるようになったらもう安心だ 。 サンシクの言葉も一理ありそうです。でもあそこで寝ちゃうなんて~爆。
ドラマ「愛の選択」第10話 感想
奇形の子どもが生まれたことを、検査を徹底しなかった自分の責任だと自戒するジェソク。たとえ奇形の確立が低くても、羊水検査まですべきだった。 ともに不妊治療という辛い時間を乗り切った患者=ヨンジュ、そしてその家族は「怒りの矛先」を向けるところが見つからないだけ、おまえが殴られてやれ。 事情を聞いて、そう弟に言い聞かせる兄はさすが聖職者ですね。 医療事故も裁判も全て覚悟して医者になったんだ。俺は大丈夫だ。 患者の夫に殴られながらもその怒りを堂々と受け止め、ヘヨンの前でそういいきるジェソクをヘヨンが放っておけない気持ちもよく分かります。ジェソクも捨てがたいですよ。 あともう残り6話となった愛の選択~産婦人科の女医~では、ようやくヘヨンの気持ちもほぐれてきたようです。これから終盤に向けてどんな展開を見せてくれるのか、こちらもまたヒジョーに楽しみでございます。愛の選択~産婦人科の女医がとても楽しみ♪

第11話

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ドラマ「愛の選択」第11話 あらすじ
この「愛の選択」ではたいてい2つのテーマが用意されているのですよね。1つは産婦人科を訪ねてくる患者たちのエピソード。そしてもう1つはヘヨンたち産婦人科スタッフのエピソード。この11話もそれがうまく関連付けられており、なかなか楽しく見ることができました。まずは1つ目から参りましょうか。今回のテーマは「子宮筋腫」。 子宮筋腫といえば、30代以降の日本人女性のうち4人にひとり(3人にひとりだったかな)が持っているという非常にポピュラーな疾患です。これは韓国でもそうなのでしょうか? その筋腫(関連)の患者が今回は3人登場していました。 ひとりはいまだに処○の30代女性~彼女の症状(=痛みと量)はかなりひどくて、超音波検査だけでも20個以上の筋腫が発見されたようです。いわゆる多発性筋腫というヤツですな。 本人が言っていたように「まだ耐えられる」うちはいいんですが、これを放っておくと大量出血の恐れがあるので、できれば早めに子宮を全摘した方がよいというジェソクの診断も尤もなところです。
ドラマ「愛の選択」第11話 感想
ジェソクがヘヨンを大切に思っているのは間違いないだろうケド、これは「ヘヨンの妊娠」がジェソクの優しさを刺激してしまったという面もあるのではないかしらね? オレが守ってやる! おばさんの個人的な感想を言わせてもらえば、夫はサンシクにして、ジェソクは「困った時に頼れる友人」として大事に取っておいた方が、あとあと何かと助かるんじゃないでしょうか。 と、おばちゃんならではの打算が働いたところで(これ以上余計なことを言わないうちに)今日の感想はこれぐらいにしておきまする。 あ、そうそうもう1つ、高校生妊婦も養子縁組を止めて自分が母親になろうと決めたようです。破談(?)になったからとグダグダ言わず、あっさり引き下がったおばさん(キム・ジョンナン)もなかなか素敵なおばちゃんでしたね。大人の女性(^^)v。

第12話

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ドラマ「愛の選択」第12話 あらすじ
いつもの妊婦健診を、たった1度、忙しさにかまけて受けられなかっただけなのに、それだけの理由で「薬物療法」を受ける機会を逸し、胎児が低酸素状態になってしまっても手術(帝王切開)が受けられない。もし母体にメスを入れれば、大量出血で死んでしまうことが分かっている愛の選択~産婦人科の女医~では毎回かなり深刻なケースを取り上げています。 そんな患者を目の前に、なす術もなく立ち尽くすヘヨン。子どもを救うことができない。子どもを助けたくて狂ったように「転院」を叫ぶ母親母親を殺すことになるから。 このシーンは見ているだけでこちらまで胸が痛くなりましたもう少し早く分かっていたら!あのイッチのケースのように、医者がどんなに優秀でも手を施せない=神の領域が、厳然と存在するのです。 イッチと言えば、イッチの父親役を演じた俳優さん、お顔立ちと言いその演技と言い、どうにも心に残って仕方がなかったのですが、ようやくお名前が分かりました。パク・チェフンさんと言うそうです。
ドラマ「愛の選択」第12話 感想
このドラマを見ていると、出産とはいかに危険を伴う大事業なのか、あらためて思い知らされる気がします。しかも来週はHIVキャリアーの女性が運び込まれるようです。母子ともに無事でいてくれるとよいのですが。 他のストーリーとしては、サンシクが、チョン・ユソンと言う友人から誘われて、アメリカの製薬会社に出かけるようです。彼の「医師として果たしたい事業~開発途上国への医薬品の援助」を進めるため国際機関で働かないかとのオファーを受けたようなのです。これでは確かに、ヘヨンとの約束を破ってでも行かねばならなくなりますな。 また、ジェソクはヘヨンとの関係を見直したいと考えています。 俺たちの30年間の信頼関係は、恋愛関係に劣るのか? たとえ胸がときめかなくても「互いに安心していられる関係」も、確かに何物にも代えがたい気はしますよね。だから、それはそれでとっておくのはどうでやんすか?(ひつこい??) 看護師のヨンミのエピソードを通して、韓国での深刻な苛め問題も取り上げるなど、愛の選択~産婦人科の女医~は、毎回真摯に社会問題に取組む姿勢がなんとも頼もしいですね。続きもとっても楽しみです。

第13話

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ドラマ「愛の選択」第13話 あらすじ
前回も登場した再生不良性貧血の妊婦が出血し、帝王切開を余儀なくされるようなのです。 いつでも電話してね~どんな時でも駆けつけるから! そう約束したヘヨンでしたが、折悪しく、難しい手術が入ってしまっておりました。こちらはHIV患者。胎児がHIVウィルスに感染する確率は何%って言ってたかな?母親が抗ウィルス剤を服用していればその確率もかなり低くなるそうです。エイズ患者の妊娠事情。 出産時の出血を通して新生児に感染しないよう、そしてスタッフに感染することがないよう、手術は特に入念に行われ、子どもも無事に生まれたようです。 出産後、この子がすぐに隔離されたのは、他人への感染防止というより、むしろ、この子自身の免疫力の低下による感染予防のためだと説明するヘヨン。 孫が生まれても顔さえ見に来ない両親を嘆く父親。エイズというだけでここまで差別されてしまう現状には、見ていて胸が痛くなってしまいます。韓国はまだまだ意識が低いのでしょうかvv。エイズはそんなに簡単にうつる病気ではありませんし、もし万が一子どもがそうだとしても、それはむしろ被害者でしかないというのに。
ドラマ「愛の選択」第13話 感想
ヘヨンには、やはり心安らげる場所サンシク?が必要なようですそれともジェソク?? 新薬開発事業に参加するためアメリカへと渡ったサンシクを、そうとは知らず、ことあるごとに探してしまうヘヨン。いつの間にか大切な存在になっていた。渡米の事実をジェソクに聞かされた彼女は、どうやらおへそを曲げてしまったようです。戻ってきたサンシクの話さえ聞こうとはしません。それが長年の夢だったという話を義姉から聞いたことも、ヘヨンにこうした行動をとらせてしまったのでしょうが意固地だしvv。 そのヘヨンにもまた転勤の話が浮上しています。以前は本院で活躍していた優秀なヘヨンを、また本院に戻そうという動きがあるそうなのです。自分では否定していましたが、この件にユン室長が関与しているのは、どうやら間違い無さそうです。関係を続けるためのオファーではない。私は日本へ行く予定だ。最初はちょっとうっとおしかったアン・ギョンウとヨンミのふたりも、ここに来てなかなか微笑ましくて可愛いカップルになってきましたし、愛の選択~産婦人科の女医~は、終盤に来てますます名残惜しさを増してきました。

第14話

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ドラマ「愛の選択」第14話 あらすじ
小児科病棟に入院する男の子=ドンフンが登場しました。急性骨髄性白血病のドンフンは、なんとか抗がん剤の投与で生き延びてはいますが、何度も繰り返し肺炎を発症し、一日でも早く根本治療が求められている状態です。既に抗生物質も効かなくなってしまっているほど事態は深刻になっています。 骨髄移植のドナーがなかなか見つからず、追い詰められた母親のキム・ジヒョンは、もうひとり子どもを産んでその臍帯血を移植しようと考えました。 検査の結果、ドンフンとの適合も確認されたため、ジヒョンは一刻でも早く臍帯血を手に入れようと、早産を切望します。 まだその時ではない…この時期では生まれた子に障害が残る可能性が非常に大きい。 ヘヨンは首を縦に振ろうとしません。ジヒョンの気持ちを思いやるサンシクも、実際にやむを得ずして障害を持って生まれた子どもの現状を知るだけに、できれば思いとどまってほしい様子です。
ドラマ「愛の選択」第14話 感想
アメリカ土産だという可愛いスニーカーをもらったヘヨンのご機嫌は、これで一応よくなったようです。 でもこれがサンシクとお揃いだったことから皆の注目を浴びることに! 色違いを買うか、せめて最初に知らせておいてよ。 またしてもぷんぷんと怒るヘヨンが愛おしくて。満員のエレベーターで隅っこに追いやられたのをイイことに、しかももう人はみ~んな降りたというのに、そのままその唇を奪ってしまうサンシクなのです。ヘヨンもまんざらでは無さそうでしたね~いいシーンでした♪ 羞恥心から手術を拒んで、卵巣が壊死しかけたヨンミもなんとか大丈夫なようですし、ギョンウとの結婚話も(かなり苦労しそうだけど)とりあえずは順調そうですし、となると、残りはジェソクの心の整理。最初から負けは決まってたんだから(^_-)-☆だけでございますね。 さあ、ここはキッパリ男らしく身を引いてくれよぉ~~。

第15話

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ドラマ「愛の選択」第15話 あらすじ
サンシクは研究員となるためにアメリカへ旅⽴った。 ヘヨンはたち会う約束をした妊婦が亡くなったと知る。 胸が締め付けられる思いでいっぱいになってしまう。 そして、エイズだった妊婦の出産を担当したヘヨン。 ⽣まれた⾚ちゃんもエイズかもしれないと疑った。 しかし、明確な判断は出せないでいた。 ⼀⽅、結婚準備中のギョンウとヨンミ。 その真っ最中、ヨンミがお腹をおさえ苦しみだし…サンシクは帰国すると、真っ先にヘヨンのもとへ。 だが、冷たい態度を取られてしまう。 そんな中、ヘヨンに告白したジェソク。 しかし、ヘヨンは受け⼊れなかった。 ⼀⽅で、妊婦が病院へやって来る。 ⽩⾎病の⼦供のため、早く産みたいと⾔い出した。 ヘヨンは高リスクだと説得するのだが…サンシクは思いがけず、ヘヨンがジェソクにキスされる現場を見てしまう。 一方ソジンが離婚した事を知ってしまう、ヘヨンとジェソクは⼾惑いを隠せなかった。 ⼀⽅で、サンシクはヘヨンとの結婚を決意し…。
ドラマ「愛の選択」第15話 感想
ヘヨンにプロポーズをしに⾏ったサンシク。 しかし、ヘヨンはソジンのところへ足を運ぶ。 落ち込んだサンシクはアメリカへ旅⽴つことにした。 その後、出産後に脳死状態になってしまった妊婦を担当するヘヨン。 ⼼臓はある⼥性に移植することになった。 ⼼臓移植を受けた⼥性は、⾚ちゃんを⾒ていると、胸の⿎動が強くなった。 そんな中、ヘヨンに未練のあるサンシクは、最後の告⽩を決意し…出産は⼤変ですね。 命がけの出産で産まれたことに感謝しなくちゃ。それにしてもサンシクはヘヨンとうまく⾏きませんね。 最後にまた告⽩しに⾏きますが、うまくいくかな? ハッピーエンドで終わるといいですが。 ラストは⾒てのお楽しみです!

第16話

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ドラマ「愛の選択」第16話 あらすじ
心臓病のため、やむなく子どもを諦めた患者スンギョンに、脳死のため心臓を提供することとなったキム・ヒジン。ヒジンの胎内には取り出すに十分な体力を備えた赤ん坊が息づいていました。 移植手術に成功し、血栓予防のためと病院内を歩いていたスンギョンに、サンシクに抱かれた赤ん坊が近づいてきた時、スンギョンの胸がズキズキと痛み始めます。 この機会を逸してはいけない。大切な何かを失ってはいけない何かを忘れている!私達の肉体に魂と言うものが宿るとするなら、こういった現象も決して不思議ではないと思います。切り離された肉体にもまた魂が宿るのかもvv その後どうやらスンギョンは、この赤ん坊と養子縁組をしたようです。何にせよ、アノ子が幸せになるのは喜ばしいですね。守秘義務があるでしょうから、ドナーの子どもだということは明かされないままだったのかもしれませんけど、ドナーは明かさないのが決まりですから。 娘を失うだけで十分に悲しいのに、臓器移植のためその身体まで切り刻まれた!と思ってしまうとやり切れませんが、娘の移植に同意したお父さんの決断が哀しかったですね(;_;)。
ドラマ「愛の選択」第16話 感想
子どもの父親で不倫相手のユン・ソジンが、子どもの養育、さらには結婚を申し出たことに対し、これをきっぱり断るヘヨンが誇らしかった。もう未練はないの。 「子どものことを思うなら、私のことは忘れてほしい」 だからと言って、そのまますぐに優しいサンシクに頼るのではなく、自分は医師としての道を貫きながら、その中で子どもを産み育てる決心をしたのではないか~と妄想しましたがいかがなものでしょうか。希望的観測ですが(^^ゞ。 お互いに忙しい身の上だけど、それぞれの道を進んでも尚、互いを必要とし愛せるなら、その時は、その指輪を受け取るわ。ティファニーの指輪とあのハート柄のセッティングでのプロポーズにならずに済んでホントによかった。あれじゃあ、笑い飛ばされて終わっちまいますもの。韓ドラって好きですね~(-_-;)あのヘヨンなら。 毎回心に残るシーンを贈ってくれた愛の選択~産婦人科の女医~は、実に見応えのある素敵なドラマでしたね。愛の選択は毎週楽しみでした^^。このドラマのレビューが書けるおばさんも幸せ者です。

各話のあらすじ、感想を見て頂き、どんなドラマなのか?よりイメージして頂けたのではないでしょうか♪

映像で見れば、より心に響く感情を感じることができると思います。

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愛の選択のキャスト・スタッフ

【脚本】
チェ・ヒラ

【キャスト】
チャン・ソヒ
イ・サンシク
ワン・ジェソク
アン・ギョンウ

まとめ

出産という奇跡や苦難を乗り越えたその先にあるものは何か、命の尊さを改めて感じることができました。

人生とは何か、人はなぜ生きるのかをきっとあなたも考えさせられるはずです。

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ぜひ、U-nextを使って映像でも、皆が感動してる「愛の選択」を楽しんで頂ければと思います♪

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