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90日、愛する時間の動画無料サイトまとめ!日本語字幕含め1話から全話視聴!

「90日、愛する時間」は2006年11月から2007年1月まで韓国MBCにて放送された、余命宣告された男性の物語のドラマです。

主役は俳優カン・ジファンとヒロインは「メロドラマの女王」と言われるキム・ハヌルによる余命3ケ月と宣告された男性の切ない恋愛模様を描いた作品です。

そんな「90日、愛する時間」のフル動画を無料で見るための方法を、いろんな動画配信サービスやサイトを比較してまとめましたので紹介していこうと思います!

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文章でどんな雰囲気のドラマなのかを掴んでから、映像でも2度楽しんで頂けると嬉しいです♪

第1話

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ドラマ「90日、愛する時間」第1話 あらすじ
ジソクは、父親が先生で、片方の耳の聞こえないミヨンに恋を。本当に平凡な、性にも興味あるし、普通の高校生ジソク。彼女と親しくなりたくて、雨降りに傘に入れてあげたり、花をあげたり。そして二人の淡い初恋は始まります。一緒に済州のお祭りに行こうと決めた日、ずっと病気だったミヨンの祖母が亡くなります。「ヒョン・ジソク」という名前を聞いたおばあさんは何か言いたそうにしながらなくなってしまい、その通夜に彼女の息子として生活していなかったもう一人の息子が、孫とともに葬儀に来た。5.25事件の時、おばあさんは、ミヨンの父と姑を連れてにげた。そこで戦争中おじいさんが居ないのに子を身ごもってしまった。それを隠し通すおばあさん。姑は、彼女が出産するやいなや、その子をさっさと父親の元に連れていった。その村では男は一人だけだった。そしてその時の赤ん坊が、なんとジソクだった。ジソクとミヨンはいとこだったのです。ジソクの父は、母親らを憎んでて…それで誕生日は皆が恐れるほど暴れた。
ドラマ「90日、愛する時間」第1話 感想
余命3ヶ月と診断された男が、最期に一緒にいようと思ったのは初恋の彼女だった。そんな事常識外れでしょう?と思いながらも既婚の彼女のところへ行き自分も妻子あるのに「3ヶ月だけ一緒に暮らそう」って誘うんですよね。それぞれ見る人が自分の目線によって様々な感想を持つよねーと思うストーリーでした。とても高校生に見えないけれど2人が楽しく笑うのをみるとなんだか可愛い~曲がとってもステキです。愛した人が愛してはいけない間柄だった…1話からせつないです。いとこ同士、日本だったら結婚できるのに。はっきり言って私はどの役柄にも賛成できなかったのかな…ミヨンとジソクが一緒になればいいのに…と考えてはいたけど、実際そんなに過去の恋に執着するのがわからなかったです。人生って何年もすれば考え方も変わるし情の方が大事な時もある気がするな…。

第2話

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ドラマ「90日、愛する時間」第2話 あらすじ
ミヨンは、なぜ終わりなの?って気持ちが渦巻くばかり。悩みぬいたジソクは、彼女の所に行き、「行き着くところまでいこう」と・・・愛を告白します。ミヨンもずっとジソクを待って。二人は付き合いはじめる事になりました。初めは友達にも内緒で付き合ってた二人・・・ミヨンはそんなジソクに「100日たったら、愛情が情になるといわれているわ。もしそうなったら、別れよう」と伝えました。でも帰ってきた彼女に「四年間、じつはずっと見つからないように見届けていたし、愛はそのままだった。」と言う彼。ミヨンはジソクとずっと一緒に暮らす決意を。そんな中ジソクの父の会社は倒産してしまって…チョンランがジソクをずっと好きで、銀行の幹部であるチョンランの父が、ジソクと娘が結婚するなら、融資してあげようと言ってきた。ジソクの父は、ひねくれて育ったせいか、すごく横暴でした。反発する息子を平気で力一杯殴ったり蹴ったり…。ジソクはミヨンに、一緒にアメリカに行こうと誘います。渡米すれば従兄妹だって結婚できるし、幸せになれると。それを承諾したミヨン。友達にもすぐばれて、初めは反対してたけど理解してくれました。
ドラマ「90日、愛する時間」第2話 感想
ジソクは家族のためミヨンに別れを告げる。こんなことになるなら再会しなきゃよかったのにと思ってしまうけれど…ドラマを観るまでは“いとこだから一緒になれない”と高校生の時に別れてその後ジソクが病気になるまで会わなかったと思っていたんですよね。大学生で再会して愛し合って…こんな形で別れるなんて一生悔いが残りそう。もっと早くビザがおりていたら、ブンチャンがジソク父を連れてこなければ…どちらかというと韓ドラでは死ぬのがわかっていたらそんな姿を見せられやしない、自分を忘れて明るく過ごしてほしいという形が多いような気がします。写真を捨てたり、姿を消したり…。これは逆のタイプで周りをふり回してラストだけいい人にかわって死んじゃった…「あとに残された私はどうするのよ!」

第3話

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ドラマ「90日、愛する時間」第3話 あらすじ
9年後ジソクは大学の勤務となり、ソウルで暮らしていた。チョンランとの間には、ヘジンという娘がいて…でも彼は家族を愛してないみたい。奥さんは、娘をアメリカに住む実家にあずけ、ソウルのギャラリーで仕事もして、実家と往復生活で。夫と一緒に居たいのに。でも夫は、毎日飲んだくれてばかりです。ドックは変わっていないんだけど、ブンチャンは研修医になれたのですね。それで、健診のジソクのカルテを見つけて驚きます。ジソクとドックと飲もうと言ったのに様子の変なブンチャン。いきなり帰るといってしまう。そんな彼を怒るジソクだけど彼だってどう説明して良いか分からなくて、そんな中「膵臓癌だ」と告げます。受け入れられないジソク。別の施設で検査をするも、やっぱり膵臓癌で三ヶ月の命だと…ショックのあまり、ドックを呼び出し、店で歌って飲むジソク。彼は意味の分からないドックに「後三ヶ月しか生きられない。父の言うままに生きてきたのに、このまま一生終わりたくない、最期くらいわがままにしていいよな」そういう事だからって、したの階の男と酔ってケンカまでしてしまって…。
ドラマ「90日、愛する時間」第3話 感想
余命3か月。そう言われたらどうするだろう…子供は…下の子が来春高校を卒業して大学もほぼ決定。だから心配はない。これからもドラマを観ながらパッチワークして過ごすことに変わりはないからショックだろうけれど…でもやりたいことがあるからそれができないのは残念かなぁ~ん…ジュンギとデートしたいと言ったら「アホ」と言われる?…わね。カン・ジファンの死にそうな真に迫った演技が見られましたが、とても好きだった人だったらなんかそんな姿は死んでも見せたくないなあ。身内だから見せられる…と考えてしまいます。とか何とか思いながらも、最新の医療のおかげで助かってしまったなんて洒落にならないなとドキドキしてしまいましたが。最期はあの人の腕の中で…男性は好きかもしれないなぁー。

第4話

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ドラマ「90日、愛する時間」第4話 あらすじ
ミヨンは、ジソクがいなくなった後までだらしない女だと、ジソクの母に責められたり、指をさされて暮らしていて、ホントそういうの辛いし許せない。でも仲の良いオンニに、ほんの少しも忘れられなかったのは独りよがりではないというのが嬉しかったと告白します。それなのに、口からでたのは「狂った奴め」という言葉だったなんて…。オンニは、テフンみたいに優しい人は居ないと主張します。ミヨンも彼ほど自分を愛して優しくする人はいないと考え直し、ジソクを忘れようとした。それでもメッセージをしてくるジソクに返信しないミヨン。そんな時ミヨンは過去に大学を卒業できなかったから、現在は講習生として大学に通ってて。その大学はジソクの勤務地だから再会をした。ジソクは、けっして出まかせで言ったのではないと、必死に言うけど、ミヨンは、「貴方との日々をすべて記憶から消したい。貴方との思い出は、トラウマになるくらい嫌な思い出だ」といい、「二度と会わない。今度そうなったら私たちは終わりだ」と言い渡します。ショックを受けるジソク。
ドラマ「90日、愛する時間」第4話 感想
「もし死ぬことがわかっていたらあの時ミヨンと別れなかった。またもう一度ミヨンと愛し合えるのなら…」ジソクはミヨンのことで頭が一杯。家族のために心にもないことを言って別れたけれどずっとミヨンだけを愛していた。でも…愛されていないジョンランが可哀そう。死ぬとわかって思い浮かぶのはジョンランでもヘジンでもなくミヨンなんて…とても切ないドラマですが、娘のヘジンちゃんとのシーンは、本当に優しい父親の眼差しでほっこりしました。キム・ハヌルが久々に「いつまでもキレイ」と思うルックスでミヨンにはまり役。映像も美しい。いろいろ意見はあるでしょうけれどミヨンの夫役よりカン・ジファンの方が男前と思いました~自分に未練が無い人を振り向かせようとがんばるほど嫌がられるかも?一度思い切り引いてみたら…と言う印象でした。

第5話

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ドラマ「90日、愛する時間」第5話 あらすじ
ミヨンにバレてしまった。それなのにきっと電話がくるだろうと待ってしまうジソク。でも彼女からは何も連絡はない。同じ頃ミヨンは、どうしても知りたくなって、ジソクが教授だというのを探し出し大学へ行くけど、ジソクには会えなかった。ミヨンが結婚していたと知ったジソクは、彼女の夫のテフンの職場ににこっそり会いに行く。仕事の話をしながらも、夫婦の話をさりげなく聞き出して。なのに、テフンはとても良い夫、妻を心から愛してるのが分かった。帰る時外に出て、しかも聞こえないように「貴方の奥さんを愛してます彼女と暮らしたいですいけませんか?」と言うジソクはいじらしいなぁ。チョンランはどうにかしてジソクを助けたくてアメリカの著名な医師を調べ上げるけれど、今の医学ではどうすることもできないと言われ、こんなに悲しいのに、やっぱり冷たいジソクに、「なぜドックや他の人のように笑ったり怒ったりしてくれないの?」と言ってみるけれど「おまえの前では、黙ってしまうんだ」と冷たく言い放つジソク。
ドラマ「90日、愛する時間」第5話 感想
ジョンランはジソクから離婚を切り出される。この2人のほうが可哀そうかも。ジョンランはジソクとミヨンが一緒に暮らすのは嫌なはず。テフンは…どんなに寛大な人でも許せないわよね。相手が死ぬとわかっていても理解しがたいはず。観ていてどうしようもない気持ちになってしまう作品でした。亡くなる前にちょっとでも一緒にいられて…幸せを感じることができたのは良かった。元気な若者が末期がんの役なんて、ホントに大変だったと思います。切なくてはかないお話で、難しい役に挑んで、終わりまで真剣に演じきったなと感激しました。まだ若手俳優だったのに、素晴らしいとしか言えないくらいの演技でした!キム・ハヌルさんがすごくお美しくて、ジファンさんの高校生役がとっても可愛い!もうこんな若い役はしないと思うので、お宝映像です。

第6話

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ドラマ「90日、愛する時間」第6話 あらすじ
ジソクは、たとえ言葉少なくても電話をくれたことが嬉しかった。普段と違って、妻の仕事を手伝ったジソク。でも、その後車を置きざりで居なくなってて…彼はバスにミヨンと乗っていた。ミヨンと一緒に過ごすのは、本当に久しぶりで嬉しくて、そんな中初雪がチラつく。ジソクはミヨンに傘を買い、それから地下鉄まで送り、彼女に傘を渡して帰って行った。「また電話して」と言い残して。なのに駅には、傘を持って迎えてくれている優しい夫が。ジソクにもらった傘を隠そうとしたのにできないミヨン。夫はとても優しくて自分は妻だけで、妻と出会うためにここにいるんだと言ってくれる。チョンランは、ジソクとアメリカに行き、娘のヘジンと一緒に沢山の思い出を作り、治療も続けながら旅行をしようと夫に言うのに彼は、「離婚の事を認めてくれる?」というだけなんて。
ドラマ「90日、愛する時間」第6話 感想
主人公が死ぬのを分かってて見るドラマは辛いね。許されない恋の結末に涙ナシでは見られません。命は尊いと改めて感じさせてくれたドラマでした。後半は重ーい内容でしたが前半は面白いシーンなどあり全体的にバランスが良いドラマだと思います!カンジファンさんは若いのにこれだけの演技力、素晴らしいと思います。泣きの演技はリアル過ぎて引き込まれてしまいます。まさにジファンの為の作品って感じがしてしまいますねー。だってこのドラマの彼は、ホントにいろんな顔をみせてくれているんですよ。また、どれもがすんごくカッコイイの。多分毎回泣きの場面があったんじゃないかな~。そんなに涙の場面が多いけれど、そのたびに私、心を痛めつつ「ジファン様かっこいいですー」って吠えていました。

第7話

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ドラマ「90日、愛する時間」第7話 あらすじ
あらー!テフンは知ってしまったけど、知らなかったことにして行って。二人の所に駆け寄るチョンラン。ジソクは、君に悲しい思いはさせないからと言い、ミヨンを送って、自宅で妻と話をします。全くいつから浮気をしてるのと問い詰められ、学生時代に別れた彼女だと伝えた。自分が余命少ないと知り、それゆえに彼女のことを思い出したから、訪ねたと、素直に話します。しかし妻は、もうすぐ亡くなる人が、そんな無茶をしたらいけない。私は妻で娘も居るんだからと。でもミヨンと暮らしたいんだ、これまで一度も自分の思い通りに生きたことがないから、最後は自分のやりたいようにしたいんだと、家をでて、ドックのところへ言った。ドックとジソクに会ったオンニは、ジソクに「ミヨンは、これほど良い人はいないってくらいの旦那と幸せに過ごしてるんだ。なのになぜそれを潰そうとするんだ」と怒ります。ミヨンの旦那は本当に優しくて良い人だって。ミヨンもまた・・・旦那に、「ある人にあったの・・」と告白しようとするんだけど、夫は話をはぐらかして、優しい言葉を言って・・・そんないい人に本当の事が伝えられないミヨン。
ドラマ「90日、愛する時間」第7話 感想
死を宣告されたとき、何が頭をよぎるか?残された時間をどのように生きたいか。主人公の「本当に愛する人と時間を過ごしたい」という想い、生きる期限が決められたとき、何が自分には一番大切なのか知り、悔いの残らないようにやり直したいと思う気持ち。わがままかもしれないけれど、すごくわかる気がします。ジソク、ミヨン、ジソクの妻、それぞれに気持ちが入ってしまい、全話見てすべて涙、涙でした。カン・ジファンが成熟した心に残る演技を見せてくれています。この俳優、なぜか親しみやすさを感じさせる人だなと思います。きっと未婚者と既婚者でも見る立場が違うだろうし、子供がいるいないでも見方がかわってくるだろうね。人によって好き嫌いが別れる作品ではないでしょうか。

第8話

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ドラマ「90日、愛する時間」第8話 あらすじ
チョンランは、不満爆発のジソクの母に今の家を売り、そのお金で同居しようと提案し、娘もアメリカから連れてこようとします。夫の症状はますます悪化し、ブンチャンのように、機械的に病状を告知するより、ドックのように、「本当は病ではなくて、嘘をついているんじゃないか?」って言ってくれた方がまだいいんだけど…ジソクは昔ミヨンが暮らした家に行きます。そこは今も空き家で、まるで二人を待ってたかのような。そんなわけでその部屋を借ります。それを彼女に伝え、ドックに笑わせてもらったジソクは、俺もミヨンも笑って生きようとメッセージして。一方で、テフンのサンフランシスコ転勤は決まった。テフンの上司は、彼を可愛がってたし、その実績の為に自分もうまくいってたから、ショックで酔って罵倒して…。テフンはもしサンフランシスコに行ったからと言っても、未知の場所で一定期間に成績をあげないと首になるのを知っていてその上で希望したんだよね。それから、ミヨンに贈り物があると言い、呼び寄せてその転勤話を伝えます。ずっとミヨンの行きたがってたサンフランシスコ。でもミヨンは心の中がざわついていて。喜んでくれると思ってたと言う夫に、「急だったのね。少し考えさせてね」と言う妻。
ドラマ「90日、愛する時間」第8話 感想
私はこのドラマで泣きました!ほんとにワンワンと…泣いてしまいました。それなのに、主人公たちの気持ちがわからなくてお話としてはどうにも理解できなかった。周囲がも少し寛容になってあげたら?と思わなかったとは言いませんが、そうは言っても二人の言動は寛容になりにくいことをしてるんだから。結婚前だったらきっと理解できなかったであろう、本人らの伴侶の心に痛いくらいに同情してしまうのでこの作品は普通のドロドロドラマよりとてもきつかった。もうね、1000歩譲ってジソクの事はちょっとは理解できる。それでもちょっとね。だって、若くして死んじゃうんだから。しょうがないよ、嫌いで別れたんじゃない。想いが続いていてもしょうがないでしょう。最期に逢いたいっていうのもとてもよくわかります。

第9話

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ドラマ「90日、愛する時間」第9話 あらすじ
ジソクは、ミヨンとの秘密の部屋のお金も入れたのに、チョンランの計画で、母が同居しに来てしまいます。母に余命の事を隠したいジソク。哀しむのを見たくないから。来週には娘も戻ってくると言う。変になりそうなジソク。ミヨンは酔っぱらった夫を寝かせてから、事故の際にチョンランが渡したジソクの名刺をポケットから見つけた。きっと夫は全てわかったんだと気づきます。それでも気づかない顔をして、サンフランシスコに引っ越そうと誘うテフン。そんな夫に後ろめたさからか、せっかく気づかない演技をしてくれてるのに、それが辛くて「他にもそうする理由があるんじゃないの?」と聞く妻。チョンランは幹部の奥様から、ジソクが、幹部の会社に来てたと知り、疑問に思いその会社に。そこでテフンに会い、事故の話をするんだけど、そばにあった写真で、テフンがミヨンの夫だと知ってしまいます。
ドラマ「90日、愛する時間」第9話 感想
少し夫婦に冷たい風が吹いていたのはそうなんだけど、可愛い年頃の子供までいるわけですから、それにいい大人なんですから。はっきり言えば、最上級の裏切りをジファンは彼女にしたわけ。妻が自分の夫を取り戻そうとするのは当たり前です。口では「何をするかわからない」とキツいあたりだけど、相手に直接ひどいことは一回もしてないし、彼女の立場なら当然やるべき事をしただけです。話の中での彼女の言動はとてもよく理解できます。主人公にハマれない分、余計にミラン目線でこのストーリーを見てしまって、ジファンがハヌルへ気持ちが行ってしまう度に、切なさや絶望感に涙しました。ほんとに可哀想。それから、何回もジソクに裏切られてるのにそれでもジソクが諦められないミヨン。

第10話

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ドラマ「90日、愛する時間」第10話 あらすじ
ミヨンとジソクは、二人でこっそり秘密の部屋で昼間一緒に過ごし、ジソクはミヨンにある本を贈って自分たちが愛し合うわけがこの本にあると話をし、「生きていてくれてありがとうコ・ミヨンジソクより」とサインして渡した。テフンは姉の家を訪れ、ミヨンの経緯を知る姉ともう一人の姉がミヨンの事を悪く言ってるのを聞いてしまった。でもテフンはあまりちゃんと知らないけど、ミヨンが男と別れて傷ついてるのを受け入れた人だからもう今後ミヨンを悲しませないように、そのことを言わないんだよねー。テフンはベジタリアンで、酒も飲めないし。そんなジソクの家にブンチャンとドックが行き盛り上がった。ドックが重い空気をとても軽くしてくれて、本当に良い仲間だなぁ。彼はこれまでずっとジソクと一緒だったから、ジソクを失うのが悲しい。そうしているうちに、ジソクは大学を辞めさせられた。ミヨンも、サンフランシスコの事で退職すると上司に伝えていて、チョンランは、ジソクが辞めたことを聞いていなくて、ずっと大学に行ってたと思ったのに、他の人からの話で分かり驚きます。
ドラマ「90日、愛する時間」第10話 感想
つらい別れから9年後。彼女には申し分ないほどの優しい、真に妻のことを心から大事にしてくれてる、そのうえに家事全部をやってくれる素晴らしいダーリンがいるわけですよ。そんな彼と結婚して三年も結婚生活をしていて、めっちゃラブラブなのよ?私ならその時点で、どんな元カレが来ようと拒否しますけど。1000000歩譲って、その男が気の毒で、つい同情してしまいそうになったりましたと。それなら、まず会う前にそのことをダーリンに打ち明けるのが先でしょう。余命わずかな彼が会いたいと言ってると。私は今は夫のことを愛してるけど、その人が亡くなってしまう前だけボランティアだと思って一回きり会うのを許してもらえないかと。優しい彼ですから。まずこのように相談していたら、こんなにややこしくなかったし、ダーリンだってあんなに動揺せずにいられたでしょうに。でもこの女はこっそり会うの。こういう事でお互いへの信頼は無くなるでしょ。最初からはミヨンは夫を心の底からは頼っていないんだよね。でも夫は必死でミヨンを信用してるの。しばらくはダンナもだまってたけど、ついに外泊までして、みんなににバレちゃうのよね。

第11話

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ドラマ「90日、愛する時間」第11話 あらすじ
当てもなく出かけたミヨンとジソク。海にいくか、雪を見に行くか…。海は済州でもう見たから雪にしようと。でもジソクの助けになる薬がもう一錠きり。ジソクは神に・天国のアボジに、ソウルに戻るまで、ミヨンの前では体を保たせてくれと祈ります。その時チョンランは夫を探しに、あの部屋にも行ったけれど見つからない。テフンに連絡を取り、やめてくれと言うテフンを無理に呼びつけます。「帰ってきたら、別れさせてくれるのでしょうね?」と言うチョンランに「君に答える義理はない」と言うテフン。チョンランは、そんなクールなテフンに怒り狂い、当たり散らす。そんな彼女に「だったら君はなぜもうすぐ死ぬ人を終わりまでしばりつけようとするんだ?人目が気になるのか?」と聞いた。チョンランは、自分は妻で、娘も居るからそんなの常識でしょと言い切った。そうとは知らずオンニとドックは、一緒に飲んで、ドックなんかもう酔い潰れちゃって、結局オンニのところで目が覚めます。朝食の時間にテフンから会いたいとオンニに連絡が来て…。
ドラマ「90日、愛する時間」第11話 感想
このドラマの長所はまわりがちゃんと真面目だということかな?わたしが「こんなこと、辞めたほうがいいよ!」と思ったところをちゃんと誰かが主人公に言ってくれるの。ミヨンの先輩やジソクのチングたちも二人の事を哀れに思いながらも、お花畑状態の主人公らを正論で説得するのね。そこはとてもよかった~。そして、終わりも本当によかったファンタジー愛好家の私にはすごくよろしいのです。ジファンが自分の死後その後みんながどうしているかというのを、幽霊になったジファンと一緒に見ている皆さんも順番に見ていく場面で、そのジファンの顔がすごくとっても明るくておだやかで、それが大泣きポイントです。あのビデオもし私がもらったらと思い出しただけで、今でも涙出るわ。ジファンが今までの出演作品のなかで一番の作品と言った意味がこの見せ場でで、少しわかったような気持ちになりました。

第12話

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ドラマ「90日、愛する時間」第12話 あらすじ
ミヨンは、テフンに付いていかず、仕事場で寝泊まりした。ジソクは娘ヘジンと思い出を作リたくて、クリスマスのお出かけに誘います。お姫様みたいなドレスを贈り、ミュージカルも観てステキなレストランでディナーを食べました。ジソクは小さな娘の事をレディとして扱うんだよね。もしこの先、父に逢たくなってしまった事があっても、今日の幸せな思い出と過ごして欲しいってそしていつも近くで見守ってるからって…。でもその店にはテフンも来てた。娘と楽しく過ごしてるジソクを見て怒りが湧いてきた。自分だって子供が欲しかったし、ジソクに子供がいるなんて思ってもいなかったよね。その後急な激痛で倒れるジソク。娘にトイレに行くと嘘ついて、見えない所で薬を飲んで。そこに水を持ってきてくれたのがテフンだった。テフンはジソクに、まさか子供までいるとは思わなかったと言い、子供の前で厚かましくそんな笑顔でいられるな、人の奥さんをあんな風にしてってとても怒っていた。彼はミヨンに何があったのかと聞くけれど、テフンは彼を締め上げ「死にたいか??二度とミヨンに会うな」と吐き捨て、去る。
ドラマ「90日、愛する時間」第12話 感想
見る人の感想がどちらにも分かれる韓国ドラマの1つではないかと思います。カン・ジファンが今まで明るい役柄が多かったので、そういうキャラを楽しみに見た人は残念がり、反対にあまり期待してなかったり、ジファンならどんな役でもいい!という人はハマったみたいですね。タイトルを見てすぐ連想するように、難病が題材の恋のストーリーですが、最近の軽いつくりの韓国ドラマと違って、1話1話の内容もセリフもすごく丁寧に作られています。また映像もすごくきれいに「効果的に」魅せてドラマを盛り上げてくれています。名シーンも多いのでぜひ見てほしいです。でもまず見所はジファンの演技でしょう。自身が「しばらく役から抜けられなかった」と言ったほどの演技でした。思いきり泣きたい人にはお勧めする作品です。

第13話

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ドラマ「90日、愛する時間」第13話 あらすじ
もうー!ブンチャンの所に行ったジソクオンマは、息子が癌で手遅れだって知っちゃったよ。ブンチャンを叩きながら泣き叫ぶお母さんずっとキーキーウルサイオバさんだって思ってたけど、なんか、こちらも泣きそうだったよ。先に帰る夫に、「ジソクと貴方は私にとっては全然違う人なの。まるで対の様なジソクはそういう存在で、彼なしでは、貴方を愛することもできなかったかもしれない」と言うミヨンに、わからないと言う夫。会社に戻ったテフンは、米国転勤も人に譲ったし、もう仕事の連絡も終わったし、もう何も用がないから、自分で辞表をだせと上司に言われます。失望する時にミヨンさえいてくれれば妻さえ戻ってくれたらそれでいいというテフン。ミヨンとジソク達は、同時に済州にいるのに、会えそうで、すれ違って。ミヨンは何を見ても昔のジソクの面影を追ってしまって。ジソクも同じで、どこにいてもミヨンの面影を。互いの思いが深くなる済州島。
ドラマ「90日、愛する時間」第13話 感想
今までで見てきた韓国ドラマで一番だったかもしれない。常識を破り、恋愛をかなえようとするけれどもできず、長年思い合ってる二人。その切なさが必見です。一番はカン・ジファン演じるジソクのちょっと我が儘で幼いところ。よく考えると、あまりに自分勝手でしょ!といいたくなりそうなのに、逆に、共感し、応援したくなってしまうところがあります。医師から「あなたの命は、90日です」と言われ、ジソクが一番に思い出したのは、昔の恋人ミヨンであった。もう一度会いたい、結婚は無理でも出来るならば一緒に暮らしたい。このシーンを見て、結局最後に人が望むのは、「愛」なのかなと思った。このドラマは、極端に描写されているけれど、愛って、自分よりも相手を大事にする事を言うのだなと思った。

第14話

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ドラマ「90日、愛する時間」第14話 あらすじ
あーせつないわ。それぞれが切ないわ。救急車にのっていったのはミヨン。追ったけれど隠れてるテフン。そこへチョンランが!「ここはどこだと思ってるの?」と、帰れと怒った。でもミヨンは無事だと診断されるまでいると言い返した。我慢できず、テフンは妻を強引に家に連れてかえります。そしてミヨンが家に居ろと勧め自分はホテルに住むことにした。頭に血が上っているチョンラン。彼女は済州でもふたりは待ち合わせして会ってたと勘違いしていた。突然テフンを呼び出し、嫁をちゃんと見張っていろと怒鳴りつけて。でもテフンもずっといっぱい悩んだし、解決方法を見出そうとした…でも二人を会わせてあげるのがいいんだとチョンランに伝えます。チョンランとテフンが受け入れてあげれば、きっとミヨンは戻ってこれるし、チョンランも自ら夫を見送ってあげられるって。でも、そんなの嘘だ!貴方も敵だと、去っていく。
ドラマ「90日、愛する時間」第14話 感想
あちこちで説得力がない展開もあって、ラストはちょっと違うよねー、と思ってしまいますが、主人公のミヨンに対する二人の男の愛の形が分かりやすく、真に心通じ合う愛はどのようなものか考えさせられます。ミヨンの夫であるテフンが余裕がなくなってしまい、良かれと思った言動に見えて、実はミヨンを苦しめるような場面も細かに描かれています。詰まるところ、男女の間には様々な愛があり、それがうまく合わないと、いくら片方が、或いは両方が正しいとしてもうまくいかないもんですね。このドラマは確かに「暗い」内容ですが、「セリフ」「音楽」「風景」それぞれの調和が素晴らしい。カン・ジファンの涙はステキです!男性の泣きの演技に心奪われたは初めてでした。好き嫌いがハッキリと分かれそうですが、私はとてもハマりました!

第15話

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ドラマ「90日、愛する時間」第15話 あらすじ
オンマは、ミヨンの所に行き、今までの行いをあやまって、息子の療養院の話をし、彼の側に居てやって欲しいと言った。他方で、チョンランにはジソクからは連絡ないし、施設から連絡が来るまで待っていた方がいいと言った。泣きながらオンニにジソクの事を語るドック。ドックにスーツを、ブンチャンにコートを買ってあげた。妻には何もしてあげられなかったので、葬式での見送りをさせるのは悪いなあと思うし、また、ミヨンを束縛したくないと、一人で死ぬことに決めたんだそうだ。そこへ酔っぱらったテフンが来て、合流をした。せっかくミヨンに会っていいと言ったのにこんな自分はどうしたらいいんだと頭を抱えた。酔ってミヨンの家に泊まったテフンとドックとオンニ。テフンは妻に「仕事先がホスピス(ジソクのいる施設)になったから、俺の将来の栄転の為に、そこに週二回行ってくれないか」と頼みます。でもジソクに会いに行くという意味ではなく、夫を手伝うという建前で行かせるテフン。ただし絶対週二回で、朝9時に行って、夜9時には戻るように約束させました。
ドラマ「90日、愛する時間」第15話 感想
このドラマですが、ストーリーはシンプルです。血縁の為に結婚できないけれども、心の中ではいつも求めあう男女2人が、それぞれ別の人と結婚した。しかし、男のに死の病が発覚して、妻も娘もいるのに、心に想う女性をそばにおきたいと願う。結婚していた女はこの愛に応えるのか?という話です。私、泣きはしませんでした。しかし、胸が痛むなぁとは感じました。死に向かう人の思いは何でも許されていいのか?心にしまい込んだ愛が満たされるなら、人はすべてを捨ててもいいのか?後半で新たに思ったのは「男はいくつになっても母性を求める」ということでしょうか?外では、とってもイケてる男性が妻の前では子供みたいになっているということは、よくあるのではないでしょうか。この話でも、ジソクの病状が悪化することによって、彼自身のエネルギーがどんどん無くなっていきます。そこに出てくるミヨンの母性、もう立ち上がれなくなったジソクを抱くミヨンには、母を感じてしまいました。

第16話

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ドラマ「90日、愛する時間」第16話 あらすじ
無理矢理チョンランに家まで連れ帰られたジソク。ジソクオンマは、どうして安静にしないといけない子を強引に連れてきたんだ。施設にいた時は顔色もよかったのにと責めた。チョンランは私以外は義母もブンチャンもドックもみんな知ってたと分かり、ショックを受けていた。でもオンマはそんな嫁に、最期だけはジソクのしたいようにさせてやってと懸命に頼みます。ミヨンと居させてあげてと…。でも嫁は、不倫して悪いのは、ミヨンとジソクの方なのに、なぜ私だけ責められるんだ、こんなに夫を愛してるし妻なのにって嘆いた。そんな時、ジソクが急な発作を起こし吐血までした。ミヨンは最期を察しすぐジソクの所に連れていってと夫に頼む。ミヨンが到着すると、そこには救急車があった。搬送されたジソクはもう手の施しようがなかった。ミヨンとテフンはずっと病院の前室に居た。テフンはチョンランに、もう自分は諦めたから、あなたもそうしたらと話をするけど、なぜ自分の妻を人に取られたのにまだその女を大事にするのかと問い詰める。プライドがないのかと。そう言うチョンランにテフンは、『あなたも同じだ。私の妻に心を奪われている男をいつまでも手放せない』と言って…。
ドラマ「90日、愛する時間」第16話 感想
役柄の設定の巧みさが、後半のドロドロを消し、妻よりも、ミヨンがジソクの人生に入り込んでくるのにいやらしさを感じさせないのです。ラストで、ジソクがミヨンに向かって、おまえの子供として生まれ変わるから、一生の愛を注いでくれというセリフも、ミヨンの母性が伝わってきます。話の結末も、美しかったです。ジソクを見送ったミヨンは、夫テフンのそばに戻れないのでしょうか?ジソクとミヨンの愛は、どんな事があっても、消えませんでした。それと同じことが、テフンの愛にもあるのです。どんなに心が傷んでもテフンの心に育った愛は、ミヨンが戻ってさえくれば許すことができるはずです。許せないと感じるのは、心からの愛が足りないから。常識やプライド、怒りは、所詮、心から望む愛の前には意味のないことになるのです。そういうわけで、ミヨンが戻る気になりさえすれば、テフンとまた生きていけると思います。

各話のあらすじ、感想を見て頂き、どんなドラマなのか?よりイメージして頂けたのではないでしょうか♪

物語が進むにつれて、シリアスな展開になっていきますね。目が離せません。

映像で見れば、より面白みが増しますし切ない気持ちで胸に響くこと間違いなしです!

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90日、愛する時間のキャスト・スタッフ

【脚本】
パク・ヘヨン

【キャスト】
ヒョン・ジソク:カン・ジファン
コ・ミヨン:キム・ハヌル
パク・チョンラン:チョン・ヘヨン

まとめ

病と戦いながらの切ないラブロマンス、感想でも感動している方が多かったので実際に見たくなりました。

余命宣告をうけ、自分の残りの人生を何に捧げ、どう過ごすのか、非常に考えさせられる作品です。

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ぜひ、U-nextを使って映像でも、皆が感動してる「90日、愛する時間」を楽しんで頂ければと思います♪

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